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経済の見方・経営の見方DVDボックス(全8巻)【藤原直哉先生】

テレビ、新聞、インターネット、Twitter、Facebook、・・・ 今の時代、ありとあらゆる手段を用いて情報が飛び交っている。 しかし、その全てが真実を伝えているわけではない。大量の情報が ありふれている故、時には誤った認識をしてしまうことがある。
本講座は、藤原直哉先生による経済と経営を見る上でどこに着眼点 を置くべきか、そのポイントを解説する。 本物の目を養い、真の経営者として一歩先のステージへ。

経済の見方・経営の見方DVDボックス(全8巻)【藤原直哉先生】

価格:

28,000円 (税込)

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人はなぜ働くのか!?
その原点を理解することで、今やることが見えてくる!


「資本と労働は自由に量を変えればよい」という時代がありました。
好不況にあわせて、工場を増やしたり減らしたりする、
人も自由に増やしたり減らせばよい、という考えです。

いわゆるブラック企業が問題となるなど、最近の日本は
そんな時代に戻ったようです。

本来、「働く」とはどういうことでしょうか?

いま多くの人が何のために働くのかわからない状況に陥っています。
なんで働かねばならないのか、なんで向上しないといけないのか?

労働とは本来何を生み出すものなのか?
そこがわかっていないから迷走しているのです。

「労働」と「作業」は何が違うのか?
人は世の進化・生成・発展の主催者であるべき!


日米で貿易戦争が勃発した頃、
アメリカ人は日本人のつくったクルマの部品の精度に驚きました。
そこには「働く」という原点が詰まっていたのです。

〜言われたとおりやるのが仕事!
〜言われた作業だけして、個人のライフスタイルを楽しむ!
そんなアメリカの自動車産業が衰退していったのは、
必然ともいえます。

「働く」ということは、「作業をする」「お金を得る」ということと
イコールではないからです。

一生を通じていい仕事をしていこうと思ったら、
絶対にはずせない大原則についても学んでいきます!



機械が品質をつくる時代になった代償が今ここに!
原点にたちかえれば、いくらでも立ち直れる!


品質は機械がつくる〜人はボタンを押すだけに!
ボタンを押すだけの作業なら誰でもできるし、
後進国が台頭したきっかけにもなりました。

熟練工が、人間がいらなくなった時代です。

そして失業が大きな社会問題ともなりました。
あのヒトラーも"前職"は失業者だったのです。

社会主義や混合経済、また原始的な資本主義へと
さまざまな失業対策が施されてきた背景についても探ります。

働くことがいかに尊いことなのか。
いまこそ人は有機的なつながりを取り戻し、
原点に立ち返って仕事をすることが大事です!

きっと皆様が「働く」、新たな意欲にもつながることでしょう!



本物の目を養い、真の経営者として一歩先のステージへ。

【DVD講座】 藤原直哉の経済の見方・経営の見方 (全8巻)

第1巻 「マネー経済と実体経済」
第2巻 「経済を見るポイント」
第3巻 「経済の構造改革とは」
第4巻 「経済の基本原理とは」
第5巻 「成長と恐慌」
第6巻 「金融と経済」
第7巻 「金利と経済」
第8巻 「勤労と経済」