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歴史が語る経営の極意 DVDボックス(全8巻)【藤原直哉先生】

変化の大きい複雑な現在の日本において、生き残るために経営者は何を為すべきか。
その答えは歴史の中にある! 我が国日本の歴史において、過去に幾たびもの激動の時代がありました。そして我々日本人は常に進化し、生き残ってきたのです。歴史に学べば経営の解決の道は見える!
過去の賢人の智慧に学び、未来の経営者たれ! これからの時代を生き抜く指針となる大人気講座。

歴史が語る経営の極意 DVDボックス(全8巻)【藤原直哉先生】

価格:

28,000円 (税込)

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世の中は常に変化する!
激動の時代を生き残る智慧を学べ!


私たちは、昨日と今日が変わらないと思って生きています。
しかし、宇宙生成から始まったこの世の中は、物理も経済も人の心理も、
すべてが常に変化しています。世の中はあらゆるものは常に動いているのです。

私たちが過ごして来たこれまでの日本は、
それでも変化の流れがゆるやかだったかもしれません。

しかし、これからの日本は激動の時代となることでしょう。
そして、変化に対応する智慧がなければ、生き残ることは出来ません!

会社が生き残るためには、経営者は智慧を学ばなければなりません!
その学ぶべき智慧こそ「イノベーション」なのです!


激動の江戸時代に学ぶ、真のイノベーション!
日本人がもつ本当の強さ!


日本人は本来、ものすごく好奇心旺盛な国民性を持っています。
また、極めて現実的でありながら、一方で飽きやすい面もあります。

進取の気性を持ちながら、現実的には不要なものは切り捨てられる精神性、
それはつまり、変化に対応する非常に高度な智慧が備わっている民族である
ということです!

しかし、型にはめて物事を続けようとすると、日本人のその好奇心は
旺盛さが損なわれ、変化を受け入れることができず、失敗してしまうことを
歴史が証明しています。

江戸時代や明治時代にかけて、その大変化に日本人がどのように対応し、
どのような精神性こそが生き残ったのか、詳しく解説します!



イノベーション(革新)×インプルーブメント(改善)!
生き残る経営者が担う真の役割とは!?


日本人は本当は変化が大好きな国民である。
だからこそ民衆の力が歴史を変えていくことも、これまでの歴史から
知ることができます!

体制による経済とは違う、民衆としての経済。そこが経営者の活動するフィールドです。

世の中が変わるのに、どうして経営者が昨日と同じままで生き残れると思うのか?
激動の変化を乗り越えていくために、経営者はどのような役割を担うのか、
会社という組織をどのように率いていくのか!?

時代の変化に応えるために、民数の経済の日本人が持つ本物の強さを
活かしていくのが経済人の真の姿であり、担うべき役割です!

新しい時代の変化の波を、悲劇と捉えるか、チャンスと捉えるか?!

本講座において、経営者の使命を学ぶことで、時代の変化を乗り越えるための
智慧を理解することができるでしょう!



【DVD講座】藤原直哉の歴史が語る経営の極意 (全8巻)

第1巻 「イノベーションこそ経営の根幹」
第2巻 「逆境を生き抜く知恵」
第3巻 「経営のパラダイム・シフトについて」
第4巻 「経営の縦糸と横糸」
第5巻 「『日本的』とは何か」
第6巻 「経営は偶然か必然か」
第7巻 「歴史から考える未来の経営」
第8巻 「歴史が語る経営の教訓」